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ホテルアクセラ

東京メトロ日比谷線南千住南口より徒歩7分
JR・つくばエクスプレス南千住駅南口より徒歩9分 明治通り方面へ

地図

交通・アクセス

〒111-0021
東京都台東区日本堤1-40-12
【TEL】03-3871-5568
【FAX】03-3871-7539
【フロント営業時間】
5:00〜25:00

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宿泊の予約について

  • ・ご予約は3ヶ月前から可能です。
  • ・サービスルームのご予約は、お電話にて承ります。
  • ・複数室ご予約される場合、初めてのご予約では、お電話による本人確認が必要になります。

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宿泊約款

適用範囲

第1条 当ホテルが宿泊客との間で締結する宿泊契約およびこれに関する契約は、この約款に定めるところによるものとします。また、この約款に定められていない事項については、法令または慣習によるものとします。

  • 2.当ホテルは、前項の規定にかかわらず、この約款の趣旨、法令および慣習に反しない範囲で特約に応じることができます。

宿泊契約の申し込み

第2条 当ホテルに宿泊の申し込みをしようとする者は、次の事項を当ホテルに申し出ていただきます。

  • @宿泊者の住所・氏名・電話番号・性別・国籍
  • A宿泊日・到着予定時刻・申込者の氏名および電話番号
  • Bその他当ホテルが必要と認める事項
  • 2.宿泊者が、宿泊中に前項2号の宿泊日を超えて宿泊の継続を申し入れた場合、当ホテルは、その申し出がなされた時点で新たな宿泊契約の申し込みがあったものとします。

宿泊引受けの拒絶

第3条 当ホテルは次の場合、宿泊の引受けをお断りすることがあります。

  • @宿泊の申込みが、この約款によらない場合
  • A満室により客室の余裕がない場合
  • B宿泊しようとする者(以下「宿泊の申し込みをしようとする者」も含む)が、宿泊に関し、法令の規定または公の秩序若しくは善良の風俗に反する行為をした場合、又はするおそれがあると認められる場合
  • C宿泊しようとする者が、「暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律」による暴力団およびその構成員ならびにその関係者、その他反社会勢力であるとみとめられる場合
  • D宿泊しようとする者が、暴力団又は暴力団員が事業活動を支配する法人その他の団体である場合
  • E宿泊しようとする者が、法人でその役員のうちに暴力団員に該当するものがいる場合
  • F宿泊しようとする者が、伝染病者であると明らかに認められる場合
  • G宿泊に関し特別の負担を求められた場合
  • H天災、施設の故障、その他やむを得ない理由により宿泊させることが出来ない場合
  • I宿泊しようとする者が、泥酔者で、他の宿泊者に著しく迷惑を及ぼすと認められたとき、宿泊者が他の宿泊者に著しく迷惑を及ぼす言動をした場合
  • J危険物(ストーブ等の火器、石油類)及び人体に有害な物品を持ち込む場合
  • K過去に第10条の適用を受けた者である場合(チェックイン後にその事実を発見した場合も含む)

予約の解除

第4条 当ホテルは、宿泊予約の申込者が、宿泊予約の全部または一部を解除したとき、次に掲げるところにより違約金を申し受けます。

  • 違約金(キャンセル料)については以下の通りとなります。
  • @2日〜3日前キャンセル- 20%
  • A前日キャンセル- 50%
  • B当日キャンセル- 100%
  • C不泊(ご連絡を頂かなかった場合)-100%
  • 2.当ホテルは、宿泊者が連絡をしないで、宿泊日の午後12時になっても到着しないとき又は、到着予定時刻を2時間以上過ぎて(午後12時を限度)連絡のない時は、その宿泊予約は申込者により解除されたものとみなし、処理することがあります。
  • 3.前項の規定により、解除されたものとみなした場合において、宿泊者がその連絡をしないで到着しなかったことが、列車、航空機等、公共の運輸機関の不着または遅延、その他宿泊者の責に帰さない理由によるものであることが証明されときは、第1項の違約金はいただきません。

予約の解除

第5条 当ホテルは、他に定める場合を除くほか、次の場合には宿泊予約を解除することができます。

  • @第2条Aを申しいただけないとき
  • A第3条BからKまでに該当することとなったとき
  • B第4条の予約金の支払いを請求した場合において、期限までにその支払いがないとき
  • 2.当ホテルは、前項の規定により、宿泊予約を解除したときは、その予約についてすでに収受した予約金があれば返還します

宿泊の登録

第6条 宿泊者は、宿泊日当日、当ホテルのフロントにおいて、次の事項を当ホテルに登録して下さい。

  • @第2条@の事項
  • A外国人にあっては、旅券番号、日本上陸地および上陸年月日
  • B出発日および時刻
  • Cその他、当ホテルが必要と認めた事

チェックイン・チェックアウトタイム

第7条 宿泊者が当ホテルの客室を使用できる時間は(チェックインタイム)は午後1時からとし、又当ホテルより退館いただく時刻(チェックアウトタイム)は午前10時とします。
但し、2日以上連続して宿泊される宿泊者は、退館日の午前10まで、引き続き使用可能です。(ただし、貴重品等はご自身でお持ち下さい。当ホテルは、紛失・盗難などの責任は一切負いません。)

  • 2.当ホテルは、前項に規定にかかわらず、同項に定める時間外の客室の使用に応じることがあります。この場合には次に掲げる追加料金を申し受けます。
  • @午前12時までは、1時間500円(税込)
  • A午前12時以降は、客室基本料金の100%

料金の支払い

第8条 料金の支払いは、通貨または当ホテル指定のクレジットカードにより宿泊者がチェックインのときに当ホテルのフロントにおいて宿泊日数分全額を一括によりお支払いいただきます。

  • 2.宿泊者が支払うべき宿泊料金等の内訳は次の通りとします。
  • @シングルルーム基本料金3,350円(税込)A サービスルーム(1名利用)基本料金3,800円(税込)
  • Bツインルーム基本料金4,800円(税込)
  • 2.宿泊者が客室の使用を開始したのち任意に宿泊しなかった場合においても宿泊料金は申し受けます。

利用規則

第9条 宿泊者は、当ホテル内においては、当ホテルが定めた利用規則に従っていただきます。


営業時間

第10条 当ホテルの主な施設の営業時間は原則として次の通りとし、その他の施設等の詳しい営業時間は備え付けのパンフレット、各所の提示、客室内のサービス説明書、チェックイン時のご案内等でご確認願います。

  • @フロントサービス時間:午前5時より翌午前1時まで
  • A出入口:午前5時より翌午前1時まで
  • 2.前項の規定は、必要な場合には予告なく変更することがあります。

宿泊継続の拒絶

第11条 当ホテルは、お引受けした宿泊期間中といえども、次の場合には、宿泊の継続をお断りすることがあります。

  • @第3条BからKまでのいずれかに該当することになったとき
  • A宿泊者以外のものを客室内に入れたとき
  • B第9条に定めた利用規則に従わなかったとき
  • Cベッドでの寝たばこ、消防用設備等に対するいたずら、その他当ホテルが定める利用規則の禁止事項に従わないとき

宿泊の責任

第12条 当ホテルの宿泊に関する責任は、宿泊者が当ホテルのフロントにおいて宿泊の登録を行ったとき、または客室に入ったときのうち、いずれか早いときに始まり、宿泊者が出発するため客室をあけたときに終わります。

  • 2.当ホテルの責に帰すべき理由により、宿泊者に客室の提供ができなくなったときは、天災、その他の理由による困難な場合を除き、その宿泊者に同一または類似の条件による他の宿泊施設をあっせんします。この場合には、客室の提供が継続できなくなった日の宿泊料金を含み、その後の宿泊料金はいただきません。

寄託物等の取扱い

第13条 宿泊客が当ホテル内にお持込みになった物品又は現金並びに、貴重品については当ホテルの故意又は重大な過失がない限り、滅失、毀損等の損害が生じても当ホテルは責任を負いかねます。


手荷物又は携帯品の保管

第14条 宿泊客の手荷物が、宿泊に先立って当ホテルに到着した場合は、その到着前に当ホテルが了解したときに限って責任をもって保管し、宿泊客がフロントにおいてチェックインする際にお渡しします。

  • 2.当ホテルの責に帰すべき理由により、宿泊者に客室の提供ができなくなったときは、天災、その他の理由による困難な場合を除き、その宿泊者に同一または類似の条件による他の宿泊施設をあっせんします。この場合には、客室の提供が継続できなくなった日の宿泊料金を含み、その後の宿泊料金はいただきません。

宿泊客の責任

第15条 宿泊客の故意又は過失により当ホテルが損害を被ったときは、当該宿泊客は当ホテルに対し、その損害を賠償していただきます。



利用規約

  • 当ホテルでは、お客様に安全かつ快適にご利用いただくため、利用規約を定めておりますので、宿泊約款第9条に定めのあるとおり、その尊守にご協力下さいますようお願い申し上げます。
  • 尊守いただけない場合は、やむを得ず、ご宿泊又はホテル内の諸設備のご利用をお断り申し上げ、又、場合によっては損害をご負担いただくこともございますので、特にご留意下さいますようお願い申し上げます。
  • 火災予防上お守り頂きたい事項
  • @火災の原因となりやすい場所でのご喫煙(寝たばこ・館内の禁煙フロアー)はおやめ下さい
  • A客室内には、暖房用、炊飯用等の火器及びアイロン等を持ち込みはおやめ下さい
  • Bその他の火災の原因となるような行為はおやめ下さい
  • C消防用設備等のいたずらは、安全の維持に支障が生じますのでおやめ下さい
  • Dご滞在中のお部屋からお出になられる節には施錠をご確認ください
  • E館外へお出かけの時は、フロントに鍵をお預け下さい
  • Fご訪問客との客室内での御面会はご遠慮願います(出来ません)
  • その他のお守りいただきたい事項
  • @ホテル内にて他のお客様のご迷惑となるようなもの、犬、猫、小鳥、その他の動物、発火または引火性のもの、悪臭を発するもの、その他法令で禁じられている物のお持ち込みはおやめ下さい
  • Aホテル内で、声高、放歌、喧騒な行為、とばく、風紀・治安を乱すような行為、他のお客様のご迷惑になるような言動はなさらないようにお願い申し上げます
  • B当ホテルの許可なく、客室、ロビー等での営業行為(展示、広告、宣伝、販売等)などの他の目的にご使用ならないようにお願い申し上げます
  • Cホテル内設置の備品什器類を故意に現状変更したり、損傷または紛失した場合、お客様負担で弁償していただく場合がございます
  • D客室窓側、ベランダ、廊下またはロビーなどに私物などの物品を陳列したり、放置しないようお願い申し上げます
  • E風呂及び洗面所のご使用後は必ず給湯水をお止くださいませ。もし流れ放しであふれさせますと、隣室、地下室に被害が及ぶ場合がございますので、ご注意願います
  • Fご入館の際はスリッパに履き替えていただき、当ホテル指定の靴箱に、お履き物を保管して下さい
  • G未成年者のみのご宿泊は、保護者の許可のない限りお断りさせていただきますので、ご了承下さいませ
  • Hエネルギーを大切に使うため、節電、節水にご協力の程お願い申し上げます